あらすじ

僕の彼女は文武両道才色兼美のお嬢様。涼音さん。 学校で知り合って付き合うようになったのだが、涼音さんが完璧過ぎて、どうしても積極的になれない。緊張して会話すらままならない毎日。 そんなある日、差出人不明のメールが届いたのだった。『風鈴催眠アプリ』風鈴の音を聞かせると相手を催眠状態に?? なろうラジオ大賞7 参加作品。テーマは「風鈴」

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小説を読もう2025/12/15
  • 現在の作品風鈴催眠アプリの罠