あらすじ

私の憂鬱な日常を変えたのは、 ある一冊の日記だった。 淡い水色の可愛らしい一冊の日記。 初めは、誰かの忘れ物かと思っていたのに、 日記の表紙に書かれていた名前は、 紛れもない、私の夢に出てきたあの子の名前だった。

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小説を読もう2025/12/15