あらすじ
このお話しは私が中学時代『白血病』で亡くなった友達を思って書いたモノです。
彼女は『生きる』ことを『諦めず』最期まで『一生懸命』でした。
『あきらめない』は彼女が好きだった言葉です。
今だから言える事ですが私自身、かつていじめられた事があります。
必要のない人間だと悲観した日々がありました。
そんな時に、私は彼女に出逢いました。
彼女に恥じない生き方をしていきたいと思い小説を書く事にしました。
文章は読むにたらないモノですが、少しでも伝わればいいなと思っています。
このお話しはフィクションです。