あらすじ
高二にして他人の家に居候している主人公。その居候先は主人公の幼馴染みの家なのだが、主人公はなぜその家に住むに至ったのかは忘れてしまっていた。
主人公の幼馴染みである恵梨が言うには、主人公は記憶喪失らしく、中学生時代の記憶を丸々となくしたそうだ。知識は忘れていないそうだが。
以後、主人公は自分の記憶を取り戻そうと身を粉にして――なんて展開は起こらず、周りから次々と現れる人たちに戸惑いながらも、主人公は徐々に記憶を取り戻していく物語。
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※内容変更でページが増えたり、減ったりしますので、ご了承してください。
中傷、荒らしは止めてください。煽るようなコメントも控えてください。作者が死んでしまいます。
尚、作者はまだまだ未熟なので見苦しい内容や表現があると思いますが、御了承してください。要するに、優しくしてくださいってこと。
2010 5/20 執筆開始?
2011 11/27 執筆終了
2011 11/1 第1話から編集開始
2012 10/23 最終話まで編集完了
2013 2/8 また編集開始。