あらすじ

※本文の内容とあまり関係ありません ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ___「出たわね!怪獣!!  手加減しないわよっ!」 俺の名前は千隼、ちょっと事情があって今はプ〇キュアをしているわ! コイツは⋯この怪獣共のリーダー格ね! 「ハッハッハー!俺様のために動け!そし  て敬えー!!」 何様俺様生徒会長様、手強そうね⋯ 「くらえ!今どき俺様とか恋愛ドラマ出身かよ〜!!!」 「うっ、この俺に振り向かないだと⋯?  ふっ、面白い⋯」 何っ?!逆効果じゃないの! 《 ビュンッ 》 「キャア!次は何?!」 「ふふ、そんなにいじめられたいですか⋯  まぁ私、イケメンですもんね」 ヤツは、副リーダーのドS腹黒ナルシストじゃない!! 鞭を新体操のリボンみたいに振り回しやがって⋯ 「くらえ!敬語で話しておきながら毒舌っ  て、キチガイすぎるんだよっ!!!」 「ぐぁっ、なんとお強い⋯好き⋯」 「ハッ!コイツ、突然変異系の怪獣じゃな  いの!  SじゃなくてMになってるわ!!なんて気  持ちが悪いの?!」 《 ドドドドドド 》 この音は⋯足音? 男の娘の大群だわ!! どれだけ部下(セフレ)がいると言うの?! 「ねぇ、オレと遊ばない?痛くしないからさ」 下半身ゆる男、略して下半身め! 純粋な子たちの心を弄ぶだなんて⋯カスね!! 「くらえ!仕事しろ!」 「えっ!怒られたのなんか初めて⋯  オレと付き合お♡」 「何こいつ!頭おかしいわ!」 《 ドーン 》 《 バコーン 》 《 ドッカーン 》 ちょっと何?!他にもいるって言うの?! 「もう、一体、どんだけ出てくるのよぉー!!____ ____ハッ!」 夢、か⋯ 何だか妙に嫌な夢だったな⋯ ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― この度は目に止めていただきありがとうございます! こちらには、変更点や注意書き、お知らせを書く予定です! また、本作が初です!ご了承ください

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エブリスタ
エブリスタ2025/12/13
  • 現在の作品拝啓、俺の日常