あらすじ

ぼくは、まちで一番きらきらしていると思っていた。 走るのも早いし、字も書けるし、計算もできるから。 でもある日、となりの席の女の子のノートに、小さな星を見つけた──。 「きらきら」のその先に気づく、小さな気持ちの変化を描いたお話しです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/12/13
  • 現在の作品『きらきら、のち星』ー冬の童話2026ー