あらすじ

僕はキラキラ光る綺麗な物が大好きなんだ。 それは同じ場所に現れる。 でもそれを触ることはできない。 だって、すぐにキラキラ光らなくなって、違う物になってしまうから。 どうしても触りたくてずっと見ていても、いつ現れるのか分からないからいつの間にかウトウトとしてしまう。 いつか、触れる日がくるのかな?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/12/13
  • 現在の作品キラキラ光って僕の大好きな物