あらすじ

「由美、こいつと一緒に旭川まで行って名物の半身揚げを買ってこい。予算は一万円だ」 「なんで?」 「なんでもだ!」 そう言われ、どこから連れてこられたかは知らないが目の前にいたポニーとに旅立つ私。 ポニ-とのサバイバルが今まさに、始まったのである。 ◆◇◆◇◆ なろうラジオ大賞7への参加作です。

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小説を読もう2025/12/13
  • 現在の作品ポニ子と行く!五七五のサバイバル