あらすじ
ある日、登校すると私が二人いた。状況を整理すると私はどうやら『偽物』らしいが『本物』に命を狙われて……
私の書いた話に興味を持ってくださりありがとうございます。
拙い文章だとは思いますが、どうか一読お願いします。
誤字脱字があったらすみません。気にせず読んでもらえたら嬉しいです。
なるべく誤字脱字には気をつけますが、気付いた方は優しく教えて下さい。
まともに書く初めての小説なので色々と拙い部分があるかと思いますが、ご容赦ください。
今回は、見切り発車してしまった「ゼロ・ステイタス」とは違い、最後のシーンまで考えてあるので、最後まで書けると思います。
「ゼロ・ステイタス」を読んでくださった方には申し訳ないですが、こちらの更新はしばらくないかもしれません。
……最後まで書けるといいなあ。……不安ですが頑張ります。
もしこの話と同じことが起きたら……ゾッとしますね😱
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