あらすじ
一応歴史的やらその他諸々やら正しい観点から、面白おかしく、時には適当に話をでっち上げたり
筆者の個人的恨みからディスったりするうんちく話集です。
多分明日使えません。知らんけど。
こんなテンションでやっていきます。
このうんちく集が面白いと思ったら、多分相当疲れてるか、末期症状なので作者の別小説を強く推奨します(宣伝)
更新は作者のやる気次第で、いいねやお気に入り、感想が増えるとやる気出します。
…が、ここにお気に入りするぐらいなら作者の本気小説を読むかお気に入りした方が1万倍マシだと思うので、そっちをおすすめいたします。
こういうノリのエッセイです。