あらすじ

忙しい日々に疲れ切っていた社畜。 雪が降りそうなほど寒い日の帰り道、終わりの見えない絶望に精神的な限界が来てとうとうぶっ倒れる。 地面に倒れて朦朧とした状態でかみさまにたすけてと願ってみたら、人ではなくもふもふに番だと言われ、宝物扱いをされ、大事にされて、めっちゃ涙腺崩壊するお話です。

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エブリスタ
エブリスタ2022/03/07
  • 現在の作品拾われたのは、私でした。