あらすじ
心臓が止まっても僅かな間は意識はあるそうで、周りの人の会話も聞こえているようです。
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完結作品ですが……
私のエース・霊感探偵瑞穂の事件簿Ⅰと同時に、竹書房・怪奇&サスペンス大賞に応募するために最初より加筆修正しております。
表紙は、キュリサン様[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNrpxXZ4JzGRqbWvVSgepbxSzY1]よりお借り致しました。
高校生であり、霊感女装アルバイト探偵の磐城瑞穂の事件簿です。
サッカーのレギュラー入りを目指す普通の高校生磐城瑞穂の叔父は、元警視庁の凄腕刑事。
瑞穂はその叔父の経営する探偵事務所でアルバイトをしている。
暮れの寒い日に、飛び込みで訪れて来た依頼人はスキンヘッドだった。
誤字、4頁。なりなかった。→なりたかった。
結果が出ましたら直します。
↑2017.08.17
読み直して今更気が付き直しました😅
何遣ってるお馬鹿な私。