あらすじ

とあるJKが思い描く理想の王子様。 その理想像を体現するには、最低でも顔が三つと腕が六本必要だった。 「描いたら出る」――そんなSNS上の俗説を信じたJKは、ある朝のHR前、理想の王子様をノートに落書きしてみるが…… これは、とあるマイノリティ少女とやべぇ転校生、二人の愛のデスマッチへ続く前日譚ッ……!! (嘘ですごめんなさい続きません)

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小説を読もう2017/08/27
  • 現在の作品私の理想の王子様は、顔が三面あって腕が六本生えてる人です。