あらすじ
私の生まれた意味は何なのだろうか
何をする為に生まれたのだろうか
私の存在意義とは何だろうか
何のために、誰のために何をすればいいのだろうか
人は誰でも生きていれば壁にぶつかることくらいあるだろう。
壁にぶつかった時に自分はどうなる?
別な道を模索するのか?
その壁を乗り越えるのか?
はたまた壊してでも突き進むのか?
自分を見つめる為に
「私が私で在る為に」
私が今まで出逢った人々から教えていただいた「教え」や「教訓」をこの本に記していきたいと思う。
願わくば
私以外の「誰か」の生きる力や心の支えにならん事を…