あらすじ

40歳を過ぎて「先行き」が見え、やる気を失うサラリーマンたち。著者もその一人だったが、社会と接して「もう一つの本業」を持つことで、生き生きとした自分を取り戻すことができた。自らの強烈な体験をもとに、「複線人生」の大切さを説く。

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Booklive2015/11/13
  • 現在の作品「こころの定年」を乗り越えろ 40歳からの「複業」のススメ