あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真家・吉野信のアフリカの写真エッセイ集。 伝説の雑誌『SINRA』(新潮社発行)で人気を博した連載、 「アフリカ新博物誌」をもう一度、まとめて読ことができます。 なかでも人気の高いライオンとチーターは、 ほかのストーリーよりも拡大ページで誌面展開。 そして、写真家とは別のもう一つの顔、イラストでも実力を発揮する吉野信が、 現地で描き留めた「アフリカ・フィールドノート」から厳選してイラストも紹介します。 【目次】 1-キリマンジャロの甘き香り 2-サバンナを駆けるサファリカー事情 3-静かなるマウンテンゴリラ 4-バオバブの巨樹と南十字星 5-インパラの角は落ちるか? 6-サバンナのスコール讃歌 7-まだ見ぬリカオンを探して 8-南アフリカの超豪華列車の旅 9-ライオンは闘う狩人 10-チーターだって樹に登る 11-ナイロビの古き良きホテル 12-サバンナの小さな主役たち 13-空から眺める悠久の大地 14-大陸の最南端に生きるものたち 15-カラハリのブッシュマンを訪ねて 16-消えゆくサイの聖域 17-サバンナを駆ける美しきハンター 僕のアフリカ・フィールドノート

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Booklive2018/06/22
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