あらすじ

(これって…まさかクン●リングス!?) 目が慣れてくると、暗闇で行なわれている行為が、はっきり見えてきた。 (…なんだかすごく気持ちよさそう) いつの間にか体の芯が濡れてきてしまう。 ノゾキなんてダメだとわかっていても、もはや衝動を抑えることはできなかった。 壁に開いた小さな穴を覗きながら、私は下着の中に右手を差し入れ、中指を動かした。 翌日、隣室に住む男からあんな淫らな要求を出されることも知らずに――。

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Booklive2011/08/12
  • 現在の作品濡れちゃうノゾキ穴~私にも挿れて欲しいの~