あらすじ

今日はサークルの飲み会の日だ。 サークルの飲み会の時は、時間が進むにつれて次第に席を立ち、 話したい先輩の所に後輩が行ったり、先輩の方から後輩の所に来てくれたりする。 俺の席の前には、凪紗先輩が来た…というか、 飲み会の時は、いつも俺の所に来てくれる。 普段、大人っぽい雰囲気と隙の無い感じの先輩だ。 だが、酔えば酔うほど隙が出て、色気も増してしまう。 そろそろやばいかなという頃に、先輩を駅まで送っていく口実で、 飲み会を途中で、二人で抜けるのがいつものパターンだ。 …もちろん先輩は、電車で帰らない。 いつもうちに泊まっていくからだ。 先輩は酔ってうちに来ると…いつも欲望のままに俺を襲ってくる。 先輩は、俺の巨根が大好きだから。 俺もこの後、先輩に襲われることを期待して、すでに巨根がバッキバキだ…。 …今夜も長くなりそうだ。 ※本作はムオの個人誌作品の電子書籍版となります。【46ページ】

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シーモア
シーモア2023/11/10
  • 現在の作品酔うといつもうちに来るサークルの先輩 ~俺の巨根が大好きでハマってる~