あらすじ

其れは儚く、紡がれては消える言の葉だから、 文字に綴ってアナタを想う。 趣味で時々書いている携帯文章の詩を集めたページです。 脳内腐ってますが、ここの文章は健全な積もり。 僕の書く詩が、誰かの胸の愛しいや切ないに届いて、何かの足しになればと思います。

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エブリスタ
エブリスタ2007/04/19
  • 現在の作品四季と昼夜の童詩