あらすじ
純粋なホラーではなく
ヒロイックファンタジーホラーになるかなと勝手に思ってます
表示は付けてありますがかなり過剰な表現になってると思いますので
承知の上でご覧いただきたいと思います
バッドエンドでは無いはず・・・です
今回妄想コンテスト「私が泣いた理由」参加作品になります
書いてる途中で一万字を越えてしまった為にかなり無理やりな展開となっておりますので温かい目で読んで頂けると幸いです
何時かもう少しちゃんと補完した物をお見せ出来たらとは思っていますので
その時が来ましたらよろしくお願いいたしますm(_ _)m