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あらすじ
植字工として世に出たフランクリンは、持ち前の植字・印刷術と文筆の力量をもとに印刷業から新聞、出版へと事業を広げ、さらに社会改良へと乗り出していく。人任せを嫌い、実務をいとわぬ「善きアメリカ人」の母型を伝える18世紀の古典を、弱冠15歳で渡米し、戦前の米国を知る数少ない哲学者・鶴見俊輔の翻訳でおくる。
連載情報
ウェブトゥーン
1
ウェブ小説
1
その他
1
配信言語
日本語
1
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2019/04/17
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