あらすじ

本書は、保健・医療・福祉・司法の4人の専門家が1つのケースを多面的にとらえ、子どもと家族にとって、適切なアセスメントとは何かを見出していく過程を解説する。 立場の違いを一旦受け入れて、お互いの専門性を活かす連携の仕方と思考を身につける実践の書。

連載情報

配信言語
Booklive
Booklive2025/08/07
  • 現在の作品事例でわかる 子ども虐待対応の多職種・多機関連携――互いの強みを活かす協働ガイド