あらすじ
絶望も知った上でのポジティブ精神。ちょっと珍しい人間かも。 希少な爆弾抱えながら生きている人間のエッセイだよ📖
自分の小説のキャラクターたちを愛している人間なので、エッセイを書き続ければ、いろいろと昇華されて、自分のことも好きになるのかなぁ? と、思いまして。
それから、何かをペラペラと喋りたくなる時があるので、いっそ、エッセイを綴る場をもうけようかと。
簡単に自己紹介を書いた後は、ペラペラと話したいことがある時にペラペラと更新します!
※このエッセイの主が希少である理由が3つほどあります。その希少性が苦手である方もいらっしゃるかもしれません。ご注意下さい。
【⭐️希少な人間のエッセイである理由⭐️】
①性別問題を抱えている。②主は容姿に恵まれていたからこそ起こる苦悩を知っている。故に“容姿は良い”とはっきりと書いてあります。不快に感じる方は読むことをオススメ致しません。③主の過去が重い。清く正しくなんてなかった過去の行いもある。 ⚠️苦手な方はブラウザバック!!