あらすじ

「すべての哲学は『言語批判』である」―― 西欧哲学2000年の歴史をほぼ全面否定する衝撃的な哲学観を提起したこの書が、20世紀前半の哲学地図を、完全に塗り替えてしまうことになる。

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Booklive2014/02/07
  • 現在の作品論理哲学論