あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵本「人類滅亡後3」 太陽=ロウソク 太陽と言うロウソクが燃え尽きるまで、 地球は、生きる。 人類滅亡後、 地球は、黒い雲に覆われ、死んだようになる。 しかし、 マグマは死なず、マグマと、黒い空気だけ残る。 そこから、 マグマと水蒸気などが、融合したりしながら、 結局、植物が育ち、海ができ、 また元の地球になる。 変わったヒトが産まれ、 新世界へとなるだろう。 だがそこは、 著作権料と、著作物、著作に埋もれた、 著作権星地球となっている。 著作権による支配。 著作権による文明? どこもかしこも著作権であふれ、 その合間をくぐる生き物が繁栄するだろう。

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