あらすじ

41歳で脳梗塞を発症し、高次脳機能障害が残った大介さん。何に不自由なのか見えにくい障害は、援助職さんにも十分に理解されていない。どうしたら当事者さんの苦しみを受け止め、前に進む支援ができるのか。専門医であるきょう子先生と、とことん考え抜きます。

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Booklive2021/06/18
  • 現在の作品壊れた脳と生きる ――高次脳機能障害「名もなき苦しみ」の理解と支援