あらすじ
とある女子校が来年度から共学になることが決定した。
その高校は家から徒歩1分かつ、自分の学力にはちょうど良いくらいだった。
更に中学時代は女子との接点がなかった俺は思い切って、この高校に入ることになるのだが…。
この判断が全て間違いだった。
入学すると…その高校に入った男子はたった俺1人だったのである。
そして、入学早々に女子達に目をつけられた俺は、クラスのいじられキャラになるのだった。
「ね、週に何回オナってんの?」
「言うわけねーだろ!」
「ウチのクラスでおかずにしてんの誰ー??」
「おかずになんかしてねーから」
「童貞のくせにいきんなよwばーかw」
本当に…入る高校を間違えたと後悔しております。