あらすじ

恋の幸福と失恋の哀しさがギュッと詰まった詩。 別れ、嘆く。 夜に吹くハーモニカの音を通して君への思いに浸る。 格好付けてるって思われたって良い。 そうしなければならないほど、 君を愛していたから。愛していたから。 この詩をあの人に捧げます。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/11/28
  • 現在の作品Remember