あらすじ

明治から昭和にかけての指導者の苦闘と限界、全体主義国家の悪夢、大東亜共栄圏とアジア諸国への侵略、原爆投下は明記すべきだと思う。 そこからの民主主義、基本的人権の尊重、平和主義と続けたい。 僕にとっての歴史認識・社会構造の起点は大政翼賛会からの脱却。 GHQの介入を排した、日本人自身による一歩を踏み出したい。

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小説を読もう2025/11/28
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