あらすじ

主が眠る冷凍睡眠槽と共に宇宙を進んでゆく孤独なAIは、なぜか詩が好きだった。膨大な量の詩を綴りながら、AIは自分の記憶がどこかおかしいことに気づく。 詩ですが、本気でSFです。数字がいっぱい出てくるので縦書きで読まないでください。

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カクヨム
カクヨム2025/11/27
  • 現在の作品スタァボウ