あらすじ
『不思議な黄金の時代物語〈仮〉本祭』
以前、アニメ映画の『不思議の国でアリスと』を観て感化され。
「自分もルイス・キャロルの『アリスシリーズ』や──ライマン・フランク・ボームの『オズの魔法使いシリーズ』みたいな不思議なオリジナル物語が書きたい!」
と、ずっと前から思って忘れていた感情が甦りました……元々、不思議の国のアリスやオズのドロシー好きの自分は、何か不思議な物語を作りたかったのです。
『カバン語』を入れて書いてみます、単語や名称に深い意味などないです。
※現代では「……しました」よりも「……した」の方が児童寄りのモノでも好まれるとチャットGTは教えてくれた……確かに「……しました」は低学年向きで、古臭いような印象も受けるので「……した」調で書きます。
一人称の児童系もあることはあるのですが、男性作家が女性の一人称をやっているの想像するとキモいので。
・後づけ作品テーマ「不思議が普通・普通が不思議」