あらすじ

夜中になると必ず私の部屋の前で 止まる足音。 「ねえ、あけて。わたし、ねねちゃん」 知らない名前の少女。 怯えた母は言う。 「絶対に返事しないの。“あの子”は友達になりたがってるから」

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カクヨム
カクヨム2025/11/26
  • 現在の作品ねねちゃん