あらすじ

Q.『あなたは幽霊と称する未知の存在を    認めますか?』 A.『私は認めます。    認めざるを得ません。』 私の祖母は霊能力で沢山の人を救った。 その血を受け継いだ母には何の能力も無かった。 そして私は・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 私が【みえる】側の人間になってしまったのは8歳の時だった。 最初は何が起こったか理解できず ただただ震えていた・・・ 私が体験したことや私に関わる人々の体験を纏めた短編集です。 創作ではない為、あやふやなまとめになっているものもありますがご了承下さい。 またリアルホラーなので閲覧は自己判断でお願い致します。 アナタの元に『何か』がやってこないとは限りませんので・・・。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 閲覧頂きありがとうございます。 更新が不定期で申し訳なく思っておりますが、飽きずにお付き合い頂ければ嬉しいです。 皆様からのスターやコメント等、頂く度に嬉し泣きをしております。 同時にしっかり更新せねばと奮い起たせて貰っています。 本当に本当に、ありがとうございます!

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エブリスタ
エブリスタ2009/05/02
  • 現在の作品黄泉の人々【実話】