あらすじ

残された人達に"残すもの" 17歳の少年・陽翔(はると)は、病院で“余命1年”と告げられる。 平凡でありふれた日常が、その日を境に永遠に変わる。 限られた時間の中で陽翔が最後に残したものは残せたものは何か?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/11/25
  • 現在の作品最後の一年 ―きみへ残す言葉―