あらすじ

黒髪黒目の年齢不詳の幼女。 自慢はフッサフサの尻尾。ルーツを知らず、何故自分自身に尻尾があるのかも分かっていない。 身に覚えのないことで牢に囚われてしまう。 喋る子猫が現れ、封印が必要と語る。 「なんとかのらりくらりやり過ごすのじゃ」 これは年齢不詳の尻尾持ち幼女と、空気の読めない子猫の仁義なき戦いである。 ※ゆる~い二人のやり取りがメイン。 ※更新は月~金を予定。

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小説を読もう2025/11/25
  • 現在の作品二畳間から始める帝国建国。「あ~快適すぎてここから出とう無いのじゃ」『さっさと封印されるのにゃ!』〜封印を先延ばししていたら、いつの間にか茶室は豪華になりました〜