あらすじ
ある日、あたしの元に一通のメールが来た。
「男紹介するわ‼」
いきなり何?(Δ💦)
何か可笑しい気がして連れに相談!
そして、その正体はブラメだったw
だ が !!
主にブラメをされる覚えが無い!
何であたしをブラメするん?
理由は?
その理由の鍵となっているのは、大事な友達の龍太だった。
理由がどうであろう、連れに何かするなら、あたしは許さん。
そっちがブラメで来るなら、そのブラメに乗ってやろうじゃん。
あたしにブラメした事、後悔させてやるよwW
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この話は実体験を元にした完全フィクションです。
騙しや、悪口を言うのが嫌いな方はご遠慮下さい。
レビューお礼は、あたしのブログにて致します🐱
ファンお礼は直接参ります。
誤字脱字がまだありましたら、伝言板にて教えて下さい。
後、こんな小説書いてる私が言えた義理ではありませんが…ブラメは人を騙す最低な行為です。
それを理解した上でご観覧ください。
【関西弁や言葉遣いへの指摘をされる方、ニュース見て下さい💦】