あらすじ
空の色はひとつとして繰り返さない
同じように人生においても同じ物語は存在しない
小説を書く前のプロット
それを思い描くときに日々の生活で見上げた空に
感じたままの詩を記し
その詩にちなんだ短編物語を書いてみました。
今まで書いてきた小説に反映されていないものも多く
その時感じたままを残したいと
こんな形で出してみることにしました。
行き詰まったり、気分転換に書き加えていくので
不定期更新の作品です。
ここから新たな小説に発展する可能性もあります。
それぞれにある程度の物語が………
あなたのそらのいろも教えたください( *´艸)
美海