あらすじ

ホルスの永劫をモチーフにした記述です。 魔術やアレイスター・クロウリーを知っている人なら、 もしかしたら興味持たれるかもしれません。 これから数十年の現実の推移を予言した記述のつもりですが、 ファンタジーだと思う人も多いと思いますし、それでいいと思います。 ふと思い立って、トートタロットで各チャクラの課題を読み解いてみたところ、 第1チャクラが「宇宙」→必然としての完結 第4チャクラが「魔術師」→意図ある活動 第7チャクラが「永劫」→新しい見通し と出たので、そういうことかなと思って書きました。 占星術(ホロスコープ)でも私はかなり抽象性に偏った人間です。

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小説を読もう2019/12/03
  • 現在の作品ホルスの永劫 - 愛と意志の時代の抽象性について -