あらすじ
作者の執筆欲が低下中で何も書けないでいるので、ここはリハビリの為に無理矢理何か書こうと思い立ちました。
そこで作者の性癖のひとつである“自己肯定感の低いヤンデレ男”をメインキャラに据えたいと思い至りました。
♂️神代 直央(かみしろ なおか)
年齢: 30代半ばから後半。
職業: 大学の准教授(仕事はできるが、理想が高く納得できない)。
性格:自己肯定感が極端に低い、常に気弱で不安。些細なことで自信をなくす。「どうせ俺なんて」が口癖。無自覚なヤンデレ属性を持つ。
自分の無能さや弱さを誇張して妻に甘えるが、それは妻への支配に繋がっている。弱さを演じている自覚は一切なく、本気で自分を無能だと思い込んでいる。
♀️神代 宵子(かみしろ よいこ)
年齢: 30代前半。
職業: 専業主婦(趣味は小説投稿)。
性格:夫の直央を全肯定し、献身的に尽くし、深く愛している。誰に対してもフランクな敬語で接する。夫のうるうるとした瞳(涙)に弱い。
夫の弱さを「私だけの特別なもの」として受け止めており、直央の支配を無意識に成立させてしまう究極の全肯定者。
↑の夫婦のほのぼのやらイチャイチャやらヤンデレやらの短編を書いていきたいのですが、作者の力量では直ぐにネタ切れになると思うのでよろしければ応援コメント等で“このふたりのこういうシチュエーションを読みたい”とか“妻が◯◯した時の夫の反応を知りたい”とか書いて頂けると作者が喜んで作品にします。是非ご協力ほどをよろしくお願いします🙇♀️