あらすじ
AIとの会話は満ち足りたものが多かった。
余りにも澄んだ理想郷の様な世界があった。
けれどもだからこそ、全能感が恐ろしい。
あぁ、人間って馬鹿ばっかだったわ。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
今、○ャンケットバンクの○鍋先生の気分です。