あらすじ

魔法が使える現代社会で、洗脳の魔法を授かった|二峰《ふたみね》 啓介《けいすけ》。洗脳は危険な魔法ということで隔離されていた圭祐だが、普通の高校生活を送りたいと願い、魔法を封印されて常時監視されることを条件に普通の高校へと通っていた。 だが圭祐は女子を卑猥な目で見て、洗脳してやると脅して嫌われ、普通の生活を送れていなかった。そんなある日、圭祐の机の中にラブレターらしきものが入っていて、喜び勇んで指定された場所に向かうと美少女が待っていた。美少女に告白され嬉しいはずの圭祐だが、どこか様子がおかしく…… カクヨムにも投稿

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小説を読もう2025/11/24
  • 現在の作品最高に幸せになるんだから洗脳しても良いだろ?