あらすじ
とある一人の女がいた。
昼は甘味処で、夜には島原で働く女が…。
でも、女の本当の姿は、
“クロユリ”と呼ばれる
長州倒幕派の女王だった。
“クロユリ”の正体を知るのは、ごく一部。
裏からすべての指示をだし、動かす。
まさしく裏の支配者といえるだろう
そんな“クロユリ”が、ある日
面白み半分で新撰組に入隊。
さてさて女はどうなることやら
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主人公「言葉が年よりくさい!!」
作者「うっせー!私はこういう説明苦手なんだよ!!」
主人公「文才能力ないのね」
作者「ググッ…。えぇと、まぁ気をとりなおして
本編にどうぞ」