あらすじ
小学校に上がる前から自分の体に疑問を持ってた。その疑問はもしかしたら自分が性同一性障害だからあるのかもしれないと多少なりとも思い始めてます。
覚えてる頃から今の俺に至るまでの過去に実際起きた事や思った事など書いていきます。
性同一性障害、鬱病、その他人に言えない悩みを持ってる人に共感してもらえると幸いです。
自分は一人。同じ人間なんて何処にも居ない。だからこそ本当の自分を隠して生活しないで欲しい。ありのままの自分で接したり気が許せる人にだけでいいから本当の自分を知ってもらった方が多少は楽になれるから。無理して周りに合わせる必要なんてない。自分らしく生きればいいんだよ。