あらすじ
いつもトラブルに巻き込まれてドツボにハマる癖をもつアラサーのバーではOLってことになってるけど、実は有名ボカロp
作曲家で、かなり印税が入っていて最近は悠々自適な生活。
だから普通のひとの働く時間に、歌詞のネタ探しで、カフェで若い男子たちと良く話をする。
基本いいやつですぐ人を信じる
サービス精神から人を楽しませたくて、笑わせたくて
そしていろんなトラブルに事故的に巻き込まれるとその痛みを歌詞にして歌ったりしてる。
vtuberなので顔や身バレしていないから私生活はとても自由だ。
さわやかなお友達でいい距離感で年下男子の友達と話しては、今の世代の悩みとかの歌詞を考える。
よく聞くのは同調圧力みんな気を使いあって、自分じゃないフェイクになったり、感情を抑圧してる子が多いみたい。
うすーい鬱みたいなね。まあコロナでリモート授業じゃ友達も出来ないしね。
だから相談できるパイセンはこき使われてるのか。
人と話すのが大好きだしこれがわたしの創造のパワーの源。みんなを癒したいのが原動力。
そして誘われたBARや夜の街で親友みたいな、いつも、私の人生に起きた事件で、笑わせたい、ブラザーたちをみつけた^ - ^
ぴったり合うひとりの男ってなかなか見つからない。
深くかかわると人間ろくなやつはいないの。
若いかわいい男友達がいっぱいいてやさしいしワイワイ出来れば今はたのしい^ - ^
歌手になりたいボカロの歌い手になりたい人俳優の卵、舞台役者、ダンサー、夢がある若者と話してると、刺激を受けて、あたらしい音楽が浮かんでくるから