あらすじ
『俺の趣味は、読書。
ウェブ小説にレビューを入れる事が大好きだ。
評価は、辛口。
どんな人気作品も、感性に合わなければズバリと切って捨てる。
誤字脱字は許さない。
面白くなければ、即刻、低評価。
アマチュア作家共、かかってこい!』
顔が見えない『レビュアー』の呟きは、アマチュア作家にどう響くのだろうか?
作家にとっては、ある意味、ホラーかも知れない小話です。
──☆──☆──☆──☆──☆──☆──
画像協力 ©Picrew
『お隣男子メーカー』Y_at様
https://picrew.me/search/creator?crid=47356
二次配布、自作発言ご遠慮ください
✣二次創作画像ではありません