あらすじ
ある日、うちのバイトにギャルな高校一年生が入ってきた。
研修担当として俺が選ばれたものの、15歳も離れており、どう接していいか分からなかったが、コミュ力が高かった彼女とはすぐに仲良くなった。
それから2ヶ月後、突然彼女から告白された。
ドッキリかと思ったが、どうやら本気らしい。
相手は未成年ということもあり、それを理由にやんわりと断った。
それから2年。
高校3年生になった彼女はすっかり俺好みの清楚系のむちむちJKとなっていた。
彼女の18歳の誕生日、俺の家で誕生日パーティをしていると、彼女に大量のお酒を飲まされ…。
翌日、目を覚ますと、ベッドで全裸の俺たち。
そして、既成事実を盾に俺は彼女と付き合うことになるのだった。