あらすじ
はじめまして。ようこそ、私の世界へ。
これは、小説の世界を旅するうちに、自分の得意とするのは言葉の響きと詩の世界だと気づいた、ある一人の旅人による詩集です。
夢を抱きながら静かに言葉を紡ぐ私の、心の内側をのぞく詩の旅路をお楽しみください。
物語を超えた詩の世界では、静謐(せいひつ)な光と影、そして夢の欠片が織りなす言葉たちが、あなたの心にそっと触れることでしょう。
吟遊詩人のように、一人ひとりの読み手の心へ静かな調べを届けるために。
夢を宿し、紡がれる詩の数々をどうぞご堪能ください。
ーーーーーーーーーー
はい、ということで良かったら見ててってください。
この詩集には、元は小説のネタとして温めていたものを詩としてアレンジしたものも載せたいと考えています。
どちらかというと、歌詞に近いと思うので、「曲を作ってもいいよ」「一緒に曲を作りたい」っていう人は声をかけてくれると嬉しいです!
作曲しようと思ったんだけど、メロディー作るのでいっぱいで、断念しました(´;ω;`)
なので、曲一緒に作ってくれる人、お待ちしております!