あらすじ

僕は毎日をただ平凡に生きていた。 それなりに一生懸命だったし、それなりに楽しく、程ほどに悪さなんかもして。 世界が終わるならそれでも良かったし、続くならそれでも良かった。 でも― 突然降ってきた女の子が、そんな僕を馬鹿だと罵った。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 閲覧・栞・スター・応援感謝感激します。 文章は拙いです。温かい目で見守ってください。 不定期更新になるかと思いますが、気長にご覧いただけると幸いです。 ※ちなみに『僕』は86pから登場です。 無事に完結致しました。 12.10.4~13.6.2  ― lahai_roi ―

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エブリスタ
エブリスタ2012/10/04
  • 現在の作品絶対零度の鍵