あらすじ

僕は鏡の世界に入ることができる いつからか、どうしてなのかはわからない でも、意外とみんな気づいていないだけで、だれでも入れるんじゃない? でも、鏡の中の世界のだれもいない僕だけの世界は気に入っているから誰にも言うつもりはない でも、そんな孤独な世界で僕は彼女にであった

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小説を読もう2025/11/22
  • 現在の作品鏡のカノジョへ贈る