あらすじ

11月20日に中央線に乗ったのだけれど、平日のそんな時間(13時)の、よりによって中央線に乗ることはまずなくて(昔から京王ユーザー)、令和の少年少女の振る舞いに、ちょっとびっくりして書きました。1500字くらい。さくっと読めます。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/11/21
  • 現在の作品睥睨